進路をこどもに決めさせる

不本意な進路を押し付けられてつぶれてしまった才能は多く、親への恨みも深くなります。危ういとわかっていても、思い切ってこどもに進路選択を任せること。そして、こどもに責任を取らせること。そうすることで、自分の将来について真剣に考え行動するようになるのだと思います。
※出所ミセス・パンプキン「一流の育て方」

 
 

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